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野村紘一さんと謙虚さについて

新卒で仕事が決まった時には、かなり嬉しかったです。あまり就職活動がうまくいかずに予定よりもかなり長引いてしまっていたからでした。時間を無駄にしたくないと思って最後に真剣に臨んだ面接に合格して、勤めることになる企業に雇ってもらうことができたのです。仲良しだった先輩たちからは就職活動は簡単なものであると聞いていたのですが、自分の考え方がとても間違っていたことにあとから気がつきました。もっと始めから気合を入れて取り組んでおくべきだったのです。
企業での仕事は、毎日とても刺激のあるものでした。始めの頃は上司の見習いだけだったのでつまらないと感じることもあったのですが、時が経つにつれて重要な役割を果たす必要もたくさん出てきたのです。初めての経験の時には緊張してしまい、眠ることができないこともしばしばありました。しかし、時間が解決してくれたおかげで、今では緊張することも失敗することも減ってきたのです。自然とそのような流れになったのではなく、自分で取り組んだ努力の結果であったと思っています。
仕事が休みの日には遊びに行かずに常に勉強をするようにしていました。建築のことをもっと知りたいと思っていたために、インターネットで野村紘一さんが発言されていたアドバイスに従うこともよくありました。不動産について非常に見識の深い野村紘一さんは、私にとっては非常に強い味方でした。ある意味では上司よりも教えてもらえるものが多かったかもしれません。野村紘一さんから教えてもらったことの重要さはとてもインパクトのあるものだったので、とても大切にしています。特に、生き様には感銘を受けることが今でもたくさんあるのです。
一番の収穫は、人に対して謙虚になることでした。野村紘一さんのように活躍する人であっても、謙虚さが欠けてしまったら魅力がなくなるものだと思っています。野村紘一さんからは謙虚になることの重要さを教えてもらいました。

by enry3578 | 2015-01-30 10:37

魅力的な野村紘一さんから学ぶことが多いです。

仕事をすることが大好きな私は、周囲の人から働きすぎであると言われることがたくさんあります。確かに少し働きすぎかもしれないと思う時もあるのですが、仕事をしている時間がとても好きなのでやめることができません。それどころか、少しでも自分のビジネスのためになることを積極的に学んでいきたいと思っているので、空き時間があれば常に勉強を続けています。
最近は不動産関連のビジネスに興味を持ち始めたので、不動産に関する知識をたくさん増やしていきたいと思っているところなのです。子供の頃から魅力のある建物を見ていると、心が癒されていたことを覚えています。魅力的な建物を所有して、それらを人々に提供したいという夢を今は抱いているのです。しかし、そのような夢を実現するためには、今のままでは十分ではありません。というのも、自分が持っているスキルだけでは限界があると感じているからです。
もっと適切なスキルを身に付けることができれば、いつかその夢を叶えられると信じています。このような夢を抱いている時には、野村紘一さんのような存在がとても強い味方になるのです。というのも、野村紘一さんは不動産の業界では非常に活躍をしている存在であり、憧れを感じます。彼のような人になることができれば、将来きっとビジネスを成功させることができるのではないかと感じているのです。
野村紘一さんのようになるまでにはまだまだ時間が必要になるのですが、諦めたくはありません。毎日の時間を大切にしながら、きっと夢が現実になることを望んでいます。独学をすることも良いのですが、機会があればたくさん野村紘一さんご本人に会ってみたいと思っています。お会いした時に野村紘一さんに直接質問をすることができれば、非常に幸せです。質問をしてみたいことをノートにまとめているので、もっと考えを練りながら準備をしておこうと思っています。日々、努力を積み重ねていくつもりです。

by enry3578 | 2015-01-23 10:36

野村紘一さんとブログを書くこと

人前に出ると恥ずかしいと思ってしまう性格なのですが、一人でいる時間はリラックスすることができるので嫌いなことではありません。人と一緒に騒いでいるよりも、一人で考える時間が一番好きであると実感しているのです。一人でいる時間の中でも特に、物を考えながら考えたことを書き出す作業が気に入っていました。そのことを親友に話してみたのですが、その時にとても良いアイデアをもらうことができたのです。
あまり友人がいないのでその親友が言ってくれることは、いつも頼りにしています。その親友はコンピューターに詳しい人なのですが、書くことが得意である私に対してブログの記事を書くことを勧めてくれたのです。あまりそのようなことに興味を持ったことがなかったので、言われた時には少し戸惑いました。しかし、その友達が方法を詳しく説明してくれたので、少しずつ始めてみたのです。その結果、自分が書く記事に対してアクセスしてくれる読者がかなりたくさんいたことに驚きを感じるようになりました。
しかし、書き始めてからある時、戸惑いを感じてしまったのです。というのも、書くこと自体は好きだったのですが、書く内容がなくて困ってしまいました。困ってしまっていた時に友人にまた相談してみると、好きなことや興味のあることを話題にすれば良いということを教えてもらうことができたのです。
一人になった時に考えることといえば、建築や不動産関連のことばかりでした。建築家になることはできないのですが、ある程度の知識や興味があったので、それらを読者の人と共有したいと思うようになったのです。その時には、野村紘一さんのような人の内容を記載するようにしました。すると、読者の中にも野村紘一さんに魅力を感じる人がいたのです。
野村紘一さんが共通の話題となって読者と交流することができたことは、本当に嬉しい瞬間でした。野村紘一さんのおかげで、自分のコミュニティの輪が広がったと感じています。

by enry3578 | 2015-01-17 10:36

野村紘一の行動力が尊敬できる

経営者の人たちというのは、雇われている人にはない行動力があるものですが、最近知った野村紘一という人は億ションを誕生させた人物と聞いて驚きました。まず、億ションはそもそも自然発生的に生まれたものだと思っていて、昔からあるものだと思っていたからです。ところがいろいろ調べてみると億ションの歴史はそこまで古いものではなく、40年程度しかたっていませんでした。物価の違いがありますから億を超えなくても高価なマンションがあったのだろうと思ったのですが、それもないようで昔はマンションは庶民の住まいであり、お金持ち向けの物件ではなかったということだったのです。
例えば一戸建てでしたら庶民が住むような家もあれば、お金持ちが住む大豪邸もあるわけですが、当時のマンションだと庶民しか住んでいなくてお金持ちが住むようなマンションはなかったというわけです。
信じられないような気もしますが、考えてみればお金があればわざわざ集合住宅に住む必要もないわけで、当時の感覚からすればマンションを選ぶのはありえないというのもおかしなことではなかったのかもしれません。
そのような時代にあって野村紘一は、お金持ちが満足するようなマンションを作れば売れるのではないかと考えて、お金持ちが求めている条件を満たしたマンションを作り上げました。
しかし、野村紘一自身は成功を確信していたわけではなく、勝算はあれどもタイミング次第では失敗をする可能性も考えていたということです。必ず超高級マンションが流行る時代は来るが、それがいつ来るかが問題という考えだったわけです。
リスクもしっかりと理解をした上で勝つ可能性に賭け、億ションを販売したところ、たちまち多くの人から注目を集めるようになりあっという間に完売をして、日本の億ションブームを巻き起こすことに成功をしました。
リスクを恐れて守りに入り競争に負けていく人間が多い中で、行動すべき所はしっかり動いて成功を掴み取った野村紘一は本当に尊敬できる人物だと感じます。

by enry3578 | 2015-01-12 10:35

野村紘一さんのアイデアに感銘

親が海外で勤務をしていたことから、子供の時からずっとアメリカで育っていました。大学までずっとアメリカにいたので、英語を難なく使えることができたのです。そのことが武器になるかもしれないと思って、卒業した後には日本で働いてみたいと考えるようになりました。それに、もともとアメリカで就職の希望をしていたのですが、なかなか仕事が見つからずに大変な思いをしていたのです。アメリカは即戦力を求められるので文系であった私はあまりにもすぐに仕事を見つけることはできませんでした。
日本では新卒であっても仕事を見つけられる人が多いと聞いていたことから、日本での就職に興味を持つようになったのです。すぐに飛行機に乗って日本に渡り、ホテル暮らしをしながら仕事探しをすることにしました。ホテル代を支払い続けることが必要だったので、なるべく早く仕事を見つけたいと思っていたのです。というのも、予算が限られていたからでした。失敗せずに無事に仕事を見つけたかったのです。しかし、思っていたほど就職活動は簡単なものではありませんでした。
不動産関連の仕事に興味を持っていたのですが、なかなか良い仕事に巡り会うことができなかったのです。その時に、雑誌に掲載されていた野村紘一さんという人の記事を読みました。野村紘一さんという名前は以前聞いたことがあったので、名前を見た瞬間にすぐに興味を持つようになったのです。野村紘一さんの記事はすごく感慨深いものでした。普段あまり考えていないような住宅事情を手に入れることができたので、自分がもっと深く研究して見たいテーマが見つかるようになったのです。野村紘一さんのおかげでもっと学びたいという意欲が湧いてきました。
そこで、路線を変更するようにしたのです。というのも、就職したいと思っていましたが、やはり進路を変えて大学院に進学することにしました。大学院で建築学を学ぶという道を選ぶことができたのも、野村紘一さんのおかげです。

by enry3578 | 2015-01-05 10:34