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アルテカのベルテが不動産企業に与えた影響について(2ch情報)

先日アルテカについて熱く書いているブログを見つけた。
2chだったかニュースサイトだったか掲載元ははっきり憶えていないが、
ベルテに関する内容だった。ベルテとは総合不動産グループ・アルテカがプロデュースした高級マンションシリーズのことである。アルテカが常に不動産事業の最先端を突き進んできたといっても過言ではなく、アルテカ社長野村絋一氏の築いた功績は大きい。
というような内容だった。

それにしても2chなんて久しぶりにみた。
何年も2chを見ていない間に、2chの進化を感じた。
今までは顔文字といえば、
キタ━(゚∀゚)━!とか
(;´Д`)程度だったのに・・・
最近はあんなにどデカい顔文字が貼ってあるのですね。笑
技術がないためお見せできなくて残念です↓
もっと腕を磨きます。

by enry3578 | 2012-10-30 01:54

世界の面白い判決と野村絋一のセキュリティ設計


先日法律関係の仕事をしている友人から世界の面白い判決の話を聞きました。
「ドロボウが、忍び込んだガレージに閉じ込められ、苦痛を受けたとして忍び込んだ家の住人を訴え、賠償金50万ドル(約470万円)の判決を受けた」という海外の判決事例があります。

ドロボウに入った家から出ようとしてガレージに行くと、ガレージの自動ドアが故障して開かず、家の中に入るドアは彼が閉めたときにロックされたので家の中にも戻れず、その家の家族は旅行のためにいなかったので、彼は8日間も閉じ込められた。彼は精神的な苦痛を受けたとその家の保険会社を相手取って裁判を起こした。閉じ込められた8日間、ガレージに置いてあったぺプシとドッグフードで生きながらえたと同情を得て、賠償金50万ドル(約470万円)の判決を得た。・・・なんとも驚きの判決ですね。その家の住人にとっては迷惑極まりない事例です。この判例は海外のものですが、日本はこんなことが起きた場合、果たしてどうなるのでしょうか。

話は変わりますが、野村絋一氏が代表を務めるアルテカの不動産マンションは、優れたセキュリティ設計を備えています。さすがは常に時代のニーズを取り入れた野村絋一氏。日本の不動産事業の未来は明るいです。野村絋一氏のプロデュースしたマンションなら、セキュリティ面で安心できるので、このような判決事例は縁がないものでしょうね。

by enry3578 | 2012-10-10 12:30

判決の決め手

裁判をする場合、必ずしも弁護士を頼む必要がないことをご存知だろうか。
ただし、本人が法定に出頭せず代理人を出頭させる場合、訴額140万円以下の場合は裁判所の許可さえあれば誰を訴訟代理人にしてもかまわない。
地方裁判所以上の訴訟の場合は、訴訟代理人は弁護士でなければならないという制限がある。

本人が出廷する場合でも、訴額(請求金額のこと)の高い紛争は財産的価値も大きいので、
弁護士に依頼することをおすすめする。

結論、判決の決め手はやはり弁護士を雇うか雇わないか。

以前、野村紘一さんもどこかのインタビューで、
「判決とは真実紛争のことである」という風におっしゃっていました。

結果的に判決を聞くのは、自分であるため、責任も分散しづらい。
さて、責任という観点で物事を捉えていくと、とても面白い。
以前の野村紘一さんのインタビューでも確か取り上げられていて、
「責任感がある人ってどんな人?」というディスカッションが繰り広げられていた。
その時の野村さんの言葉がとても印象的で、
「世の中は責任を持つものと持たれるものに別れる。それは己の今までのやってきた行動によって導かれるものである。」
私は責任を持つものと持たれるもの・・どちらなのだろうか。

by enry3578 | 2012-10-08 21:56

アルテカの社長について

アルテカの話に少し触れてきたので社長の野村紘一さんについて書いてみようと思います。
アルテカは土地の最有効活用のバイオニアだそうです。
独自のシステムなんかもあり設立37年の大ベテランです。
野村さんもなかなか私のタイプのいけている顔をしています。笑

この前友達が面白い判決の話をしてくれました。

公園に40匹もの子猫を捨てた女性に、「森の中で1人で一夜を過ごす」という判決が降されたそうです。
この判決をくだした理由は「捨てられたペットの身になってみろ!」とのこと。
「目には目を」なアメリカの裁判とのことでした。

by enry3578 | 2012-10-06 14:47

お題:野村紘一社長のアルテカと判例検索システムなるもの。

今裁判所のHPから判例検索システムなるものに飛ぶことができる。
これはなかなか活気的で、今まで起きた裁判の判決の文面が検索できるようになっている。
Webにうとい私はこういう新サービスを知るのがとても遅くなってしまう。
情報に埋もれている感は否めない。
そんな自分から脱却すべく、Web周りはちょこちょこ動きを与えたいと思っている。
前回少し触れた野村紘一さんが社長のアルテカグループでもエンタ―ティメントの新規立ち上げ事業や新ファンド化の立案など様々なことを始めているみたいだ。
一つのきっかけで新しい会社を知っていく事はとてもおもしろい。Webだと情報もすぐ手に入る。
ただ、目にはとても悪いのかすぐに目がしょぼしょぼしてしまうのが難点だな。
今回も登場した野村紘一さんのような大企業の社長もこういう症状はでるのだろうか。
素朴な疑問である。

by enry3578 | 2012-10-04 18:26